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	<title>模試を斬る！</title>
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	<description>模試とは何かを分析しよう。</description>
	<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 02:35:26 -0600</pubDate>
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		<title>模試も大事。数をこなすことも大事。</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 11:35:26 -0600</pubDate>
		<dc:creator>mosimosityan</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[模試を受ける]]></category>

		<category><![CDATA[雑談]]></category>

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		<description><![CDATA[模試と言えば「模擬試験」の略ですよね。どうしてそんな模試が大事なのかというと、その模擬試験こそが受験にとってすごく重要なものなんですよね。実際に受けるのは１回か２回ほどでいいと思いますが、この実戦さながらの模擬試験の問題を繰り返し解くことで、確実に入試の出題傾向がつかめるはずです。
今の実力を知れた後は、その解説によってしっかりと復習する、そして自分の苦手を見つけてしっかりと対処する。この基礎中の基礎のようなことが案外入試のテストの際にかなり役立つはずです。難しい問題に取り組むのは頭がよっぽど良くないと無理だ！！と問題を見る前から思いこんでしまいがちですが、基礎がしっかりと身についていて、更に過去問や模擬試験の内容をしっかり見て解いてきているのなら、案外解く方法が見つかったりするものです。
肝心なのは「数をこなすこと」。数をこなして自分にしっかりとした力がつくことが分かれば勉強はおもしろくなってくるかと思います。【経験がモノを言う】といいますが、誰しも最初は初心者です。勉強に関することだけじゃなくても、どんな職人さんであれ最初からプロ並みにモノが作れるわけでもなければ、知識があるわけでもないですよね。
経験がモノを言うというその言葉の通り、沢山の問題を解いて理解してきた人は、似たような問題を目にした時にパッと解き方が浮かぶものなのです。だからとにかく模擬試験の問題を解いてみて、それを元に沢山の問題を解いていくことが大事です。
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		<title>模試を受けるなら・・・</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 09:47:06 -0600</pubDate>
		<dc:creator>mosimosityan</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Ｙゼミの模試]]></category>

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		<description><![CDATA[今年も昨年も年が明けてからはあっという間に過ぎて行きましたが、きっと今年もそんな年になるのではないかと思います。特に受験生の場合はそうでよね。
来年度に受験生となる人は必ずと言っていいほど受けるかと思うのがもし。というよりもその時の自分の実力を知る為に、自分の力を試す為に、必ず受けたほうがいいかと思います。
例えば代々木ゼミナールンの場合なら、高校３年生・高卒生を対象に行っている内容のものがあるんだとか。もちろん他にも高校２年生が対象だったリ、高校１年生が対象のものもあるそうですけどね。
今回は高校３年生・高卒生のものを紹介しますが、例えば高校３年生・高卒生対象となっている模試の場合、なんと８種類もあるんだそうです。
全国センター模試、全国記述式模試、センター試験プレテスト、全国私大模試、国立医学部模試、私立医・歯・薬模試、全国論文テスト、大学別入試プレテストという感じです。この中でも自分に関係のあるものについていろいろと検討して受けてみるといいかと思います。
おそらく１番みんなに受けられていると思うものは、きっと全国センター模試や、全国記述式というものだと思います。もちろん色々なプレテストなんかも本番の時の為の練習になりますから十分に期待できそうですけどね。
とにかくこのように代々木ゼミナールの模試には様々なものがあります。
受験に関することについて沢山紹介してきましたが、とにかく受けてみて自分の実力を試してみることが大事だと思います。
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		<title>模試の採点アルバイト？</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 13:50:50 -0600</pubDate>
		<dc:creator>mosimosityan</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[雑談]]></category>

		<category><![CDATA[模試雑学]]></category>

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		<description><![CDATA[模試と言えば受ける側にとっては受験を左右させるほどのものとも言えますが、採点する人というのはどんな気分なのでしょうか。採点というのはやはり機械などで短時間でできるものだけではありませんから、採点のバイトというものを募集するんだそうです。
今回はそんな模試の採点について調べたものを紹介しようかと思います。「採点バイト」というものを聞いたことがありますか？その名の通り、テスト、もしくは試験などの採点を行うアルバイトのことです。これらは誰でもできる仕事なわけではありません。採点バイトなどというのは時給が高いことから、ほとんどが登録制となっているそうで、しかも採用試験を受ける場合が一般的なんだとか。
ただ、採点バイトする為の特別な資格というのは必要ないようで、学歴が問われることもないんだとか。ということで一応主婦や大学生でもできるバイトなんだそうですよ。採点バイトというのは、募集元で指定された場所で働く場合も結構あるのですが、一応在宅として自宅で採点作業する場合も多いそうです。ただ、その採点バイトというのは求人数が少ないとかで、募集時期も限られているんだとか。確かにあまり聞いたことがありませんよね。
そんなアルバイトを募集するのは、大概は大手の教育関連企業と言われている、ベネッセ進研ゼミの赤ペン先生や、公文の採点アシスタント、河合塾や駿台予備校の模試の採点、Ｚ会の通信教育というものが有名かと思われます。人が必死で受けた物を請け負う責任重大な仕事ですから、確実に間違いが起こらないようにしっかりと採用する側の人も気を使ってほしいなと思います。
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		<title>模試を受けましたか？</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 10:00:08 -0600</pubDate>
		<dc:creator>mosimosityan</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[模試を受ける]]></category>

		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[模試というのは受験生にとってすごく重要なことでもありますよね。今現在の実力を測るために必要でもありますし、試験の練習にもなると思います。模試と言えどああいった試験のようなものは緊張するものですから、そういった試験形式の方法のものをたまに受けて慣れておくということも大事なことだと思います。
また、模試には判定というものがありますが、判定次第では志望校を変更しようと思う人も出てくるかもしれません。自分がその悪かった判定でくじけてしまうようなら、確かに諦めた方が良いかもしれません。でも、どんな人でもやる気と努力で志望校に受かる可能性はあるはずです。努力なしでは志望校に受かるはずはありません。それが更に模試の結果が微妙なのであれば、尚更努力が必要です。それも並大抵の努力じゃなく、すごく努力しなくてはいけないはずです。
そして模試の判定が気になって勉強に手がつかなくなる人も出てくるでしょうが、結果が出る前にすぐに模試の答え合わせをして、自分がどういったところでつまずいたのか、今からどんな点を重点的に勉強していけばいいのかということをしっかりと見極めていってほしいですね。そして夏ごろからもう模試は受けていないという人であれば、今の実力を分かるために模試を受けてみてもいいでしょう。努力と勉強の方法次第では、かなり結果に変化が出てきているかもしれませんよ！
また、入試まで模試は受ける気がないという人でも、模試の結果が良くも悪くも、やはり努力は続けていってほしいなと思います。
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		<title>模試はできるだけ受けましょう</title>
		<link>http://www.pccai.com/archives/27</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 08:17:36 -0500</pubDate>
		<dc:creator>mosimosityan</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[模試を受ける]]></category>

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		<description><![CDATA[受験生にとって今の時期は大変大切な時期ですね。もうすぐ11月。受験まで半年もなくなってしまいました。最後の追い込みをしている人もいれば、苦手な教科を強化している人もいるでしょう。塾に通って勉強をしている人は当然早いうちから模試を受けているのではないでしょうか。塾にいかずに独学で勉強している人も、時間とお金が許す限り、模試を受けてほしいと思います。
なぜ模試を受けた方がよいのか？なぜなら、以前からお話していますが、模試とは過去の問題をベースに作られているといって過言ではありません。過去の問題が理解できているかどうかを確認するうえで、模試を受けておいた方が自分がどの部分を理解していないか、自分がどの部分をわかっていないかが見えてきて、自分が残りの時間でどこを強化していけばよいか明確に見えてくるからです。
学校によっては、過去の問題を模試で受けることによって、出題傾向が見えてくる場合もあります。自分が受験しようと思っている学校の出題傾向がわかると本番の受験でリラックスして受験することができるでしょう。
また模試を受けることによって、場慣れするというメリットがあります。本番の受験は誰でも緊張するものです。今まで、勉強してきた成果を１００％発揮できる子のほうが少ないと思います。模試を受けることによって受験の雰囲気を体感して、慣れておくことが大切だと思います。
精神的に受験に打ち勝つには、模試は重要と考えます。
体力的にも、最近は新型のインフルエンザが流行していますので体調管理は万全に、受験に挑んでほしいと思います。
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		<title>模試に大事なのは復習</title>
		<link>http://www.pccai.com/archives/26</link>
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		<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 10:05:19 -0500</pubDate>
		<dc:creator>mosimosityan</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[模試雑学]]></category>

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		<description><![CDATA[模試にはなんといって当日の復習が大事。
模試というのはその現時点での自分の実力を知る上で、とても大事であり便利なものなんですが、それ以外にも活用法があるんですよね。それは解答や解説の完全な理解。まだ問題を解いた余韻が残っている当日のうちに、問題と解説を完全に理解しておくことが大事なんですね。
模試を受けるときというのは誰もが集中して全力で問題解くのに取り組んでいるはずです。でも、その緊張感というのは普段の勉強時間にはなかなか実現できないものですよね。記憶がまだ新しい忘れていないうちにしっかり復習することが大事な後々理解につながるのだそうです。
また、後々の再復習を効果的なものにする為に、模試の問題やその解答そして解説を自分用にノートにコピーしておいたり、切り貼りしておいたりして、いつでもすぐに開いて使えるような状態にしておくと便利だと思います。模試で犯した自分の間違いや、落とし穴となっている点について、自分の言葉を加えておくことで、その時だけの理解にならないで、後々にも必ず生きてくるものなんだそうです。
大事なことは、模試の後は、記憶が新しいうちにさっさと復習をしなければかなり大きな損をしてしまうということ。どこにつまづいたかを忘れてしまってはもったいないですからね。また同じところでつまづく結果になってしまいます。
模試の問題というのは、どれでも受験の専門家が実際の入試問題を精査分析した上で作成されている、『良問ぞろい』のものなんだそうです。そんな模試による解説というのも、実はそこらの参考書よりかなり詳しく、しかも要点なんかも解りやすくなっているはずなので。せっかく受けた模試なんだから、これを使わないというのは非常にもったいないですよね。
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		</item>
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		<title>模試にもいろいろ</title>
		<link>http://www.pccai.com/archives/25</link>
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		<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 10:22:10 -0500</pubDate>
		<dc:creator>mosimosityan</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[模試雑学]]></category>

		<category><![CDATA[Ｙゼミの模試]]></category>

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		<description><![CDATA[模試にも色々あるのですが、模試の中には非常に簡単すぎるものや難しすぎるものが極端すぎて、逆にあてにならないという意見もあります。本番はどんなものか実際に受験や模試を経験した誰かに相談してみたらいいと思います。塾での対応や家庭教師の対応によっても言うことが違うかもしれませんし、受験というのはそれほどに人によって違うということなんでしょうね。
模試を受ける目的は、おそらく自分の今現在の位置を知るために受けるのだと思うのですが、塾にも家庭教師も頼らず、模試だけ受けているという受験生も多いのだそうです。勉強は自分で・・・ということなので難関な学校への受験であれば、非常に難しいかもしれません。ですがどうせ模試を受ける機会があるのだから、情報が少なくどこの模試を受けたらいいのかわからないという人は、どこかひとつだけ・・・ではなく２つ３つの模試を受けてみられるのもいいと思います。
私がお勧めする模試は代ゼミの模試ですが、マーク式。記述式とありますので、受験の対策として一番いい模試なのかなと思いますね。
模試にはいろいろな予備校や塾などの模試がありますが、『とりあえず模試を受ける』のではなく、どこの模試がいいのかをキチンと理解してから自分がいいと思う模試を受けるべきだと思います。もちろん口コミなんかでの評判を聞くのもいいと思いますよ。ですが、口コミの内容だけを鵜呑みにしてしまうのは危険なので、最終的にはしっかりと自分で決めましょう。
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		<title>入学試験対策の模試</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 09:46:55 -0500</pubDate>
		<dc:creator>mosimosityan</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Ｙゼミの模試]]></category>

		<category><![CDATA[模試ってな～に？]]></category>

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		<description><![CDATA[ある程度の人数が集まるであろう予備校や進学塾では、データを集めての統計処理を行いやすい為、模試を行うことによって受験生と志望校の学力偏差値や、受験生の合格の可能性をだいたい正確に判定することができるのだそうです。そして模試のほとんどは面接のようなことはせず、模試の行われる会場での“学力検査”のみで結果が出るのだそうです。そして最近ではなんと自宅でも模試を受けることができるようになったところもあるのだとか・・・。インターネットが普及したことで、模試だけに限らず勉強するスタイルもここまで便利になったのですね。
高校受験においては、業者のテストの廃止の影響から、大規模な模試が行なえなくなったといわれているのですが、模試が行えなくなった今でも合格判定の材料としては模試は根強く利用されているのだそうです。模試の内容がいかに本番の内容と近いかがよくうかがえますね。
そして大学受験の場合は、模試は大きく分けると総合模試や志望大学別模試、そしてセンター模試の３つに別れるので、記述模試とマーク模試とのダブル受験でドッキング判定なんかもできるそうです。
そして模試の代わりに本物の入学試験を受けるという例もあるのだそうです。東大本番レベル模試というものでも、より本番に近い総合判定が可能になったのだとか。代々木ゼミナールでも、受験生が弱点分野を発見する為のスタンダードレベルの出題から、主要私大で採用されているというマークセンス入試にも対応した、マーク・記述併用による実戦的な出題形式や、代ゼミの全国ネットによって、私大、短大の入試対策模試として全国最大規模の母集団で実施するものまで、模試と言っても本当に色々あるのだそうですよ！
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		<item>
		<title>模試と復習</title>
		<link>http://www.pccai.com/archives/22</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Jun 2009 09:49:07 -0500</pubDate>
		<dc:creator>mosimosityan</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[模試雑学]]></category>

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		<description><![CDATA[受験には「模試」というすごいくいい機会があるのに、実はこの機会をうまく利用できていない人が多いんだそうです。そんないい機会である模試をしっかり活用できている受験生はほんの一握りなんだそうです。
おそらくほとんどの受験生が模試を受けて結果しか気にしていないからでしょう。「偏差値が上がった！」「偏差値が下がってしまった・・・」と模試の結果で一喜一憂しているのでしょう。でもそれだけでは、かなりもったいないんだそう。せっかく模試を受けるのに、模試を受ける際に効果的な利用法や、試験の効率的な受け方などを知ることが大事なんですね。
模試を使って結果だけ気にして次に生かす。それだけでいいじゃない・・・と思うでしょうが、模試というのは予備校が一生懸命いい問題ばかり作っているので、それを生かさなくてはすごくもったいない！と模試をうまく活用してきた先輩達は言います。そうとわかれば、模試で偏差値をアップさせるためには何をすればいいのか、しっかりと見つけなければいけませんね！！
大体多くの受験生などは、模試が終わると思わずほっとして、そのあとの復習などしないのではないかと思います。ここで模試直後の復習を怠らずに、しっかりやっておけば余計に普段以上の力をつけることができるのだと思います。ただ普通にいつも通りに受験勉強をしていても、そういういい機会はなかなかないと思います。模試の結果から、この問題ではこうするべきだ、これからここに力を入れればいい・・・というように、しっかりと復習し続けることが大事なことだと思います。もちろん復習だけで受験に合格できるわけじゃないですが、まずは勉強の基本である「復習」に力をいれるのが大事なことだと思います。そのため模試をしっかり活用して模試をさらに復習するのです。
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		<title>模試（代ゼミの場合）</title>
		<link>http://www.pccai.com/archives/21</link>
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		<pubDate>Tue, 12 May 2009 09:54:50 -0500</pubDate>
		<dc:creator>mosimosityan</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Ｙゼミの模試]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.pccai.com/archives/21</guid>
		<description><![CDATA[皆さん模試を受けようと思うときにどんな基準で模試を受けようと思いますか？今回は代ゼミの模試について紹介したいと思います。
代ゼミの模試にはマーク式、記述式模試などを始めとして、本格的な論述力を要求される論文対策の模試や、すべてが本番同様で実戦的な大学別入試のプレテストなど、本当に充実したスタッフを擁する代ゼミならではのラインアップで、受験生たちをバックアップしているそうです。
そして先ほども言ったような「本番同様に実践的なもの」というのは、代ゼミ模試の問題は本番入試の綿密な分析をもとに出題されるからなんだそうです。その模試の問題とは、代ゼミの講師陣を中心とした出題検討スタッフによる検討会で何度も吟味された後に、最新の出題傾向を的確にとらえ、かつ受験生が自己学力を正確に把握できるという質の高いもののみ選び抜かれた出題。頼りになりそうな模試ですよね！
そして代ゼミの模試は受けたら受けっぱなしというのではなく、模試の受験後のフォローを１番に考えている資料を提供してくれるんだそう。詳しい解答やその解説はもちろんのこと、今後の指針となるデータブックや見やすい個人成績表など、きめ細かい配慮が資料提供のモットーとしているそうです。
模試と言っても色々なところで模試開催していますが、その中でも代ゼミの模試は頼もしい模試ですよね！参考にしていただけたらよいと思います。
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